手打ちそば・うどん 徳一 和食

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【 会津地鶏そば・うどん 】
蕎麦もうどんも手打ちの老舗のお店。
冬の人気メニューは温かいつゆの会津地鶏蕎麦。
そば屋のつゆに地鶏の旨味が出て「新そば」との相性が、何とも言えない冬の美味しさ。
徳一の打ち立て・茹でたての蕎麦にあわせれば極上の冬の味です。

うどんも本格派で福島県産ゆきちからと国産小麦のブレンド粉を使用。
モチモチした食感が会津ではなかり貴重な本格うどんです。

会津地鶏せいろ(そば)  1050円(税込)
会津地鶏せいろ(うどん)  1050円(税込)

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【 会津地鶏南蛮蕎麦 】
冬になると鶏の味を活かした料理が増えますが、それは鶏の脂がのって美味しい時期だから。
鴨南蛮もそうですが、地鶏南蛮も旬の時期となります。
地ネギからの味もでたつゆに手打ち蕎麦を入れた温かい蕎麦はほっこりする味。
地鶏の歯ごたえを残したモモ肉も、味が染み込んで絶品です。

会津地鶏南蛮蕎麦(温)  1050円(税込)

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【鯉のミニ天重+そばorうどん(温 or 冷)】

会津の冠婚葬祭にかかせなかった料理に鯉の旨煮があります。
鯉を出すのは上級のおもてなしとされていた時代です。
実は鯉の生産量は数年前まで福島県が日本一で、それだけ馴染みのある素材なのです。
鯉はちゃんと泥抜きをすれば白身の上品な味になります。
徳一では会津の食文化を守るため、鯉料理をメニューから外さず伝え続けています。
今回の鯉の天ぷらは初めて食べた人もビックリするくらい美味。
蕎麦やさんですから天ぷらを揚げるのはプロの技。
契約農家さんのピカピカのコシヒカリに、サックリと揚げた鯉の天ぷらをのせ、天丼のタレをたっぷりかけるのですから間違いない美味しさです。

一緒にウドンか蕎麦が付くので、鯉天も麺も食べたい人には嬉しいセットです。

鯉のミニ天重+蕎麦かウドン(温・冷、選べます)1100円(税込)
鯉のミニ重セット 1100円(税込)
鯉の甘露煮 750円(税込)
鯉の天ぷら 650円(税込)
天重セット+蕎麦かウドン(温・冷、選べます)1100円(税込)

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【会津の天ざる蕎麦】
会津の素材を蕎麦料理に取り入れています。
蕎麦粉は会津のかおり100%。
蕎麦粉は毎日朝挽いて、香りを引き出すようにしています。
手打ち蕎麦は昔から変わらないニ八蕎麦。
薬味のネギも会津産を使っています。

他にも会津ならではのニシンの山椒漬けも自家製で漬けていたり、鯉の天ぷら、まんじゅうの天ぷらもあり、蕎麦以外でも会津を味わえます。

会津の天ざる 1500円(税込)
会津地鶏そば 1100円(税込)
高遠そば 850円(税込)
会津の鯉の天ぷら 650円(税込)
ニシンの山椒漬け 550円(税込)

● 基本情報
住所:会津若松市東千石1-5-17
電話番号:0242-28-5681
営業時間:11:30~15:00、17:00~20:30

店内の様子

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